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LWA-300クイックスタート解説 |
これから初めてLWA-300を使ってオークション運営を始める方へ、LWA-300の作成から運営までの流れを図と共に分かり易くご案内致します。
解説は無料版の基本的な流れとなります。設定のカスタマイズやオプションの導入により流れが自動化されたり図の表示が変わったりしますので既に設定済みの方は読み替えて下さい。
 | |  | | 2.GRAB SYSTEMSユーザーページへログイン | |  | |  |

| | 登録フォーム送信後、すぐに自動的にE-mailで登録Noとパスワードが送られてきますのでGRAB SYSTEMSサイトトップページよりユーザーページへログインして下さい。
◆迷惑メールフォルダーをご確認下さい◆ 自動送信メールが届かない場合はお使いのメールソフトの迷惑メールフォルダをご確認下さいますようお願い致します。 |
 | |  | | 3.LWA-300(オークションシステム)の新規作成 | |  | |  |
  クリックして拡大 | | ユーザーページ内には会員用の問い合わせ窓口や、各種手続き、各サービスのお申し込み等が御座います。LWA-300の作成は「LWA-300(オークションシステム)の作成」を押して下さい。 |
  クリックして拡大 | | 規約に同意して作成すると図のようにリストされます。「local web auction」リンクを押すと何も設定されていないオークションシステムへアクセスできます。その前に赤丸の「設定/管理」をクリックして最低限の設定をしましょう。 |
  クリックして拡大 | | 基本設定を済ませばいよいよオークション運営の開始です。まずは自分のLWA-300へアクセスしてみましょう。図の赤丸に表示されているアドレスが自分のLWA-300(オークション)のトップページのアドレスになります。早速クリックして下さい。 |
  クリックして拡大 | | 貴方/御社のオークション(LWA-300)へ訪れた訪問者が出品や入札を行うには貴方/御社のオークション(LWA-300)へユーザーIDの登録が必要です。運営者自身が出品する場合も同様です。また、運営者/利用者のユーザーIDに区別もありません。出品とは別に運営/管理は後述する別の専用パスワードを使ってLWA-300管理ページで行います。まずは試しにユーザーIDを3つ程登録してみましょう。赤丸のユーザー登録をクリックしてフォームを送信して下さい。 |
  クリックして拡大 | | ユーザー登録フォームを送信するとLWA-300の管理者E-mailアドレスへ新規ユーザ登録を知らせる通知メールが届きます。管理者E-mailアドレスはLWA-300設定ページの基本設定で指定したものです。この時点ではまだユーザーIDは発行されておらず申請中となります。管理者は登録内容を確認したうえで、正規にユーザーID登録処理(発行)を行います。この処理を行うページがLWA-300管理ページです。LWA-300管理ページは図の赤丸の箇所からアクセス出来ます。 |
  クリックして拡大 | | 管理ページへのアクセスには専用のパスワードが必要です。このパスワードはLWA-300設定ページの基本設定で決めたものです。初期設定は「pass」となっておりますが必ず変更して下さい。※基本設定は(4)を参照 |
  クリックして拡大 | | 管理ページではLWA-300運営に関するメニューがあります。(6)で登録したユーザーIDは申請中であり登録待ちユーザーと呼びます。では、登録待ちユーザを実際に利用可能な正規ユーザーとして登録(ユーザーIDの発行)を行いましょう。図の赤丸の登録待ちユーザーリストへ進んで下さい。 |
  クリックして拡大 | | 登録待ちユーザーリストには(6)で送信した各内容がリストアップされます。ユーザーID名のリンクを押して内容を確認してみましょう。 |
  クリックして拡大 | | 内容を確認し、必要な場合はここで修正することが可能です。「確認画面へ」ボタンを押すと確認内容とユーザーへ送信される登録完了メールの内容が表示されます。「登録と送信」を押すと登録が完了しユーザーへメールが送信されます。 |
  クリックして拡大 | | (11)で登録処理をするとすぐに利用可能な正規ユーザとなります。正規ユーザは図の赤丸の登録ユーザー管理から管理します。これで、一通りの流れが完了しました。正規ユーザー(登録ユーザー)は各ユーザーIDとパスワードを所有し、それらを使って出品や入札を行います。登録ユーザーの削除も管理ページで行えますので、試しに3つ程ユーザーIDを発行し、入力し易いパスワードに変更して出品や入札など色々お試し下さい。
※ここまでの手順の、運営者が1つずつ確認して認証していくユーザー登録→登録待ちユーザー→正規ユーザーという流れは有料オプションで自動登録化させることも可能です。 |
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